太々神楽
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そういえば・・・私、伝統芸能を堪能したことがないと気づきました。
そう思うと、ぜひっ、観てみたくなったりして。
神楽が行われるなんて結構、大きな神社なんですね。
投稿: norimon | 2007/07/10 23:51
>norimonさん
ここは市内では結構有名な神社だけれど
地域の小さな神社なんですよ。
そういうところにこのような伝統芸能が残されていることに感激します。
もっと関心を持たなくちゃいけないのかもしれませんね~(^_^;)
投稿: えみこ | 2007/07/11 06:27
湊稲荷…懐かしいです。高校生途中まで‘下’に居た私には。でも、こんな伝統芸能は知りませんでした。これは稲荷の宮司様や巫女さんが舞ってるのかしら?素敵ですね。
投稿: 未羽 | 2007/07/11 08:24
当地にも神楽があり無形文化財になっています。
踊るのは地域の方々が多いようです。
小学生の稚児さんもかわいいです。
近年急速に廃れつつあるようで保存会の方々も必死ではあります。
投稿: Racexp | 2007/07/11 08:48
子供の頃、「縁日」を目当てに神社に行くと、
お神楽に人が集まっていた記憶があります。
でも、当時の私にとっては退屈以外のなにものでもなかった。
ちゃんと筋書きがあるのですね。
今になって、もう一度見てみたい!と思うことがあり過ぎます。
なんてもったいないことしてきてのだろう・・・って。
どうか伝承していって欲しいです。
今、退屈と思ってしまう彼らが私のように気付くまで。
そしてその子供達のために・・・
投稿: ペコ | 2007/07/11 10:04
新潟市内でもやってるんですね!知りませんでした!!
雅楽は今年の春、京都御所で初めて見ました☆
正直、舞はよく分からなかったけど雅楽器を見れたのは貴重でした^^
弥彦ではいつ行われるのか知ってますか?
休日ならぜひ行ってみたいです!
投稿: monami | 2007/07/11 10:33
近くにこんな神社があっていいなー。
何もないときでも、行くと心静かになれそう。
私、舞はよくわからないけど、雅楽は好き。
笙の音が特に好きなの。
楽器の演奏が好きだから、ひとつでもトライしてみられたら、楽しいだろうなー。
投稿: miporing | 2007/07/11 18:09
>未羽さん
わ~~、下に住んでいらしたんですか!
職場が下の方にあるので
最近やっとあのあたりが分かるようになってきました。
それでも時々迷子になります(T_T)
どこを走っているか分からなくなるんですよね~
道がカーブしているところが多いからでしょうか?
そろそろアイスクリンがおいしい季節ですね!
ちなみにこの舞方はちょっと頭の薄いおじさんでした(^_^;)
>Racexpさん
こういう伝統芸能の継承は
きっとどこでも悩みの種なのでしょうね。
でも、りゅーとぴあなどでは
能楽のワークショップなどもあって人気のようです。
アプローチの仕方にもよるのかもしれませんね。
>ペコさん
こういうのはまさに大人になって初めて分かる味なのかもしれません。
昔ならお神楽のようなものが少ない娯楽だったのでしょうけれど
今は他にいっぱい楽しみがありますものね~
私も今ならこういう伝統芸能をきちんと見てみたいという思いに駆られます。
見たいと思うときにはもうなくなっていたということがないように
ずっと関心を持ち続けていくことが大切なんだな~と思います。
>monamiさん
新潟でも調べてみると結構あるみたいですよ!
雅楽は私も好きです。
笙とか篳篥とかの音色に惹かれます。
弥彦の太々神楽は4月だそうです。
来年はぜひ見に行ってみたいですね!!
>miporingさん
この神社は通勤の途中にあるので
よくおまいりに行っています。
いつも誰もいないので長い時間いっぱいお願い事をしています(^_^;)
前に書いた名前の分からなかった木のある神社です。
今はあの木も葉っぱをたくさん茂らせて
ちょうどいい木陰を作ってくれています。
緑から気をもらうようで
わずかな時間ですが朝ここで過ごす時間は
1日の活力を与えてくれるような気がしています。
私も笙の音は好き!
東儀さんのコンサート、行ってみたいですね~
投稿: えみこ | 2007/07/11 23:00